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気高い強さ

「エリザベス:ゴールデンエイジ」

何度見てもいいな

わたしも

エリザベス1世のような

気高さと強さが欲しい

ヨーロッパの宗教対立の激化。

プロテスタントとカトリック

いまこの時代でも宗教対立は存在

皆、命を持つ同じ人間なのにな。

使う人次第

台風 早く 通過しないかな~。

最近、造花にハマッてます。
生花は好きでよくお花は買って飾るんだけど
切り花はもたない。
でもドライフラワーはどうも好きじゃなし綺麗じゃない。
ブリザーブトフラワーは種類が少ない。
なので種類が多く、見た目も美しい造花にハマッてるというわけです、

「造花、作り物なんて」といい人もいるだろけど
それに命を吹き込むのは人間次第だよね?

なんでもそうだけど、使うもの、着るもの、などを美しく見せるためには、
それらを使う人間次第なんだなと思う。

それにしても雨すごいね、早くやまないかな~。

銀行で待ち人観察?

やっと会社に帰還(笑)
忙しい日であります。


会社に戻ってくるとデスクの上にCDが!

CD

平井堅さんの歌をボサノヴァ風に仕上げたものでブラジルのディーヴァ(歌姫)達がそれぞれの曲を歌っているものです。ボサノヴァ風だとまた違った味のある仕上がりになっていていい!

今日は、銀行にも寄ったのですが、月末の銀行って

激混み!!

いつも会社関係のものはインターネットバンキングで処理していたのですが、先日のPC故障事件でハードを変えたの銀行の電子証明の取り直しを余儀なくされ今日の処理に間に合わず窓口へ行ったわけです。
いや~私が行った時には40人待ち状態。
待っている間、わたくしはすることとは・・・

人の観察(笑)

待っている人や銀行の方を観察するのです。
最近、そうですがお役所も銀行も雰囲気がフランクになったというか、特にお役所関係に関しては服装がラフになってません???
男性はスーツの方が多いですが、女性は普段着そのまま。むか~しは制服だったような記憶が。
法務局なんてどこのオバサマかしら?という方が多く見受けられます。
↑オバサマ呼ばわりしてごめんなさい!

銀行の観察の話に戻りますが(笑)、待っている人の姿を見れば、ソワソワして落ち着かない人もいれば、手を組み目をつぶり考え込んでいる人(きっと寝ている)、必死に呼び出しているアナウンスを聞いている人、携帯をひたすらいじっている人と様々。
わたくしはというと・・・呼び出しの番号アナウンスを気にしながら、人の様子を観察する!に限ります(笑)



いつも

来月は新宿、花園神社で酉の市が開催されますね。
今年は二の酉までで、一の酉が11月6日、7日。
二の酉が11月18日、19日。
毎年、商売繁盛の熊手を購入。今年ももちろん!買いに行きますよ~。

でも、この時期は必ず重い、軽い関係なく怪我をするわたし。
四年連続ってよっぽと酉の市と相性が悪いんだろうな~(苦笑)
昨夜なんて歩道で転び、膝小僧を強打(;_;)
今年は打撲と擦り傷で良かったと言われ慰められる私ってどうなんでしょう?

昼と夜の輝き

年のカレンダーやら

手帳らが出始めております。

時の経つのは早いな・・・。

ステンドグラス

ステンドグラス。
見ているだけで癒される。
ただのガラスなんだけど、その繊細さは見事。
ガラスの色、光の屈折具合など、
計算された美しさ、そして暖かさを感じる。
ガラスって結構、加工が大変でステンドグラスなんて焼くときの縮みも考え
作らなければいけない(ほかの焼きモノもそうですね)

太陽光があたったときの色

月光があたったときの色


それぞれ別の顔を見せてくれます。
ステンドグラスといえば教会といったイメージがあるように、ステンドグラスと
キリスト教には深い結びつきがあり、モチーフにも積極的に関連図柄が取り入れ
られるようになったようです。特に好まれたのが聖書の一部を図案化したもの。
また、技術にもより磨きがかかり、ステンドグラスの技法はこのころですでにほぼ
完成したといえるでしょう。11世紀頃から始まったステンドグラスの黄金期とも言
えるこの時代には、各地でさまざまなステンドグラスが作られ、現在では世界遺産
になっているものまであるそうです。(見てみたい・・・ぞ)

それから15世紀近くまでステンドグラスの黄金期は続きますが、この頃から次第に
技法が変わってくるようになった。具体的には色ガラスをはめ込むレディドグラス
に替わり、絵柄を焼き付けるステンドグラスが主流になってきたのです。これらは、
写実的にモチーフを描写することが出来たので、特に富裕層に対して人気を博したようです。
しかし、ガラスに絵をつけるという事は、ステンドグラスの命といえる透過光の減少
を招き、また粗製乱造の品物が増えたこともあだになって、次第にステンドグラス
人気はおとろえていきます。特に16~18世紀はステンドグラスにとっては長い「冬の時代」と
なってしまう・・・。

19世紀になると、ステンドグラスの材料になるガラスの質が向上したこと、さまざまな画家や
その技法が確立し、ステンドグラスにも多用な方向性が見え始めたことなどから、次第にステ
ンドグラス復興の兆しが現れました。
そして、20世紀になると大量生産・画一的な商品に物足りなくなった人々が回顧主義ともいえる
手作りの商品を求めるようになった。特にステンドグラスは、その芸術性と工業性が認められ、
復権を果たしましたという訳です。

室内に光を入れながらも芸術性に優れたガラス窓を作るとは・・・素晴らしい、人の感性は本当に
素晴らしいと思う。

看板猫オンパレード

DSC01963 002
↑ 私が今月マックスで忙しかった時にでもこの有様。仕事の邪魔をしておりました・・・。

DSC01945 001
↑Tの字・・・。

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↑気持ちい風を受けてリラックス状態のくったん君。

DSC010974 004
↑ 茶っぴーの顔こわっ!くったん君は床暖房が暑いのか棚に入り込んでます。


我が社で平和なのはこの看板ねこ達だけ(笑)
忙しくとも、来社の方が多くとも、いつも平和に寝ております・・・。
社長が不在のときにでも猫ちゃんと一緒に床で寝てみようかしら(苦笑)

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Author:にゃ~リンガル?の独言
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人生を目指して日々
努力しております。

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